ことりっぷiforteに掲載頂きました

働く女性が週末に行く2泊3日の小さな旅を提案する、
“co(小さい)+Trip(旅)”の『ことりっぷ』。
この小さいかわいらしい冊子を片手に、
チェックインされるお客様は多い。
そんなことりっぷ、この9月に、
“素敵なお姉さんができました”ということで、
ことりっぷより少し大き目のサイズで創刊されたのが、
ことりっぷ iforte(アイフォルテ)
~私がもっと輝く。とっておき、旅と街の物語。~
ことりっぷ iforte(アイフォルテ)~tinto*tinto
コンセプトをそのまま引用させて頂くと、
“たのしい”“かわいい”だけでは物足りない。
すこし贅沢に、すこし知的に。
ほかの人とちょっと違う、旅。
お部屋でゆっくり探して下さい。
自分だけの物語がはじまります。

ちなみに、アイフルテの意味は、
「i」は「情報(information)」と「I(私)」を表し、
「forte」という言葉には強さ、特技、得意であることの意味が。
iforte(アイフォルテ)には、
「セレクトされた、上質な旅と街歩きの情報誌」という意味と、
「旅と街歩きを通じて、もっと素敵に輝いてほしい」という
願いが込められている。

だそうです。
そんな『ことりっぷ iforte(アイフォルテ)』の創刊号、
沖縄版で、ありがたいことに、tinto*tintoを扱って頂きました。
ありがとうございます。
ことりっぷ iforte(アイフォルテ)~tinto*tinto
といっても、宿の情報は、オーラスの最終ページに5件だけ、
扱いもほんのちょびっとなので、偉そうに言えるものではないのですが、、、
宿として紹介されていた5件が、
すべてが沖縄北部やんばるの小さい宿、
ということもうれしいこと。
さらに、雑誌のほとんどを占める街情報、
そこに掲載されている飲食店やアクティビティショップさん、
そして沖縄の陶器やちむん、琉球ガラス、紅型などの工房、作家さんたちも、
私たちがおつきあいさせて頂いている方々が、多く取り上げられていたり、
以前から気になっていたお店や人たちが載っていたりと、
僕らから見ても内容が斬新で充実してるし、
ありきたりの観光ガイドブックではなく、
新しい切り口だなぁ、と感心させられる内容。
個人的には、私たちの宿の掲載もありがたく、
うれしいことですが、沖縄に住んでいる立場からも、
新しい沖縄の情報誌としてオススメしたいし、
自分自身もこれを片手にお出かけしたい、
そんな『ことりっぷiforte』でした。
是非旅のおともにどうぞ。
(沖縄在住の方々は週末の遊びの参考に!)
沖縄&宿情報をリアルタイムに発信中!
フォローしてね!
空室確認、ご予約はこちらから。
tinto*tinto空室確認とご予約
—————————————————-
 ▼1日1組をお迎えする古宇利島一望のひとつ宿
  沖縄のひとつ宿tinto*tinto
 ▼4室のコテージ風大人の隠れ家
  沖縄の宿 マチャン・マチャン
 ▼沖縄旅行のオススメスポットと沖縄移住ブログ
  沖縄いちゃりばちょ~で~移住記
The following two tabs change content below.
沖縄で小宿を経営している2児(8歳♂4歳♂)の父。結婚と同時に沖縄に移住して12年。ウッパマビーチと古宇利島を望む高台で「沖縄のひとつ宿tinto*tinto」をやっています。横浜出身。東京で通信キャリア6年、那覇で旅行情報メディア3年。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

1 × 2 =